便所の愛読書って知ってますか?一人暮らしの家ではあまりないかもしれませんが、こう実家的なでかい家だと、どの家庭にも便所に何らかの書籍が放置されてたりするアレです。家によっては週間の漫画だったり、どうでもいい雑誌、もしかしたら新聞なんて家庭もあるかもしれません。我が実家にはだいたい家の光&地上なんていうわかりやすい農業雑誌が放置されてたりしました。家の光の真ん中から辺にあるどうでもいい漫画、まだやってるんですかね?相撲が趣味の夫と弁当や始めた妻的な。いや、ホントどーでもよかったわ。そんな感じで今日は、便所の愛読書なんてエラソーにテキトーな言葉作ってみた、いける?いや、いけないか?でした。
家の光&地上は置いといて。我が実家にはもう一冊ずいぶん前から放置されている本があります。これはいたって普通の本で、エグニカオリさんだっけ?読み方あんま自信ないけど、ほかに読み方ねーだろ、てーか確実に有名人だけどなにしろ俺本とか全然よまねーから正直わっかんないねーって感じの人の「とるにたらないものもの」って本です。これは面白い。もう何年間も実家の便所に放置されているせいで、家族みんなが読んでたりする。オヤジもよんでんじゃねーか?まぁどうでもいいけど。
で、ものもの。エグニさんじゃなくてえくにさんでした。まぁいいや。その人が思ったこと?ぽつぽつ書いてる系の本なんですが、その中に風呂についての記述があります。あ、どんな本か説明する気はゼロです。立ち読みでもしてください。で、エクニさん風呂好きらしいんですよ。小さい頃は風呂で寝てたとかそんなの。もう何がいいたいかはわかったと思いますが、改めて。今日も風呂で寝ました。風呂に入ったのが深夜3時。この時点で一般の方々、お集まりの皆様方にしてみればおかしいのかもしれませんが、さらに。風呂から出たのは朝8時ごろ。もう風呂から出る前に、差し込む光で世界が朝を迎えてるのがわかるわけですよ。今まで部屋の蛍光灯の明かりだけだったのに、明らかにそれ以外の明かりが輝いてる。いやー太陽ってほんとに素晴らしいものですね。
「絶対、絶対、絶対に!叶えたい夢が私にはあります!」ってのは今日のタイトル候補だったんですが、ちょっと没。だって夢じゃねぇんだもん。半分以上冗談だもの。いや、半分ぐらい冗談。3割冗談。ってことで、将来でかい風呂の1K、それこそ1BKとかの物件に住みたい。あくまで重要なのは1Kサイズであること。いやさー、でかい家に住みたいとかそんななじゃないんですよ。2部屋とか要らない。ちらかるから。まぁ2部屋ぐらいならあってもいいか。そこは置いといて、足が伸ばせる風呂がほしいな。さすがに1Kのユニットバスで爆睡すると、猫背最高潮なんで背中軽く痛くなるんですよね。こう、肩まで無理やり浸かって寝てます。図解できないのが残念です。
で、この前寝たときはその後ベッドで普通に寝たんですが、今日はそのままいってみようと思います。睡眠は風呂のみ。まぁ今日たいした予定ないし。最近は完全に昼寝がデフォなんで、また夕方近くなったら一回寝ると思うし。あーもうすぐどうでもいい業者もくるんだったー。この話は置いとこう。1Kで足が伸ばせる風呂のある物件、だれかつくってくんねーかなー。家賃6万ぐらいで、都心から30分以内。むしろ後ろの条件のほうが厳しくなった気がするのは置いといて。まぁいいや、そんな妄想を描きながら生きていこう。って一言添えるだけでニートみたい。一応花の金曜日なんで10時ー23時勤務でした。すっげぇめんどくさかった。そりゃ風呂で寝るわ。ちげーねぇちげーねぇ。ちなみに土日は完全休日。完全にだらだらすごす。今年、もう終わりました。
終わったのが今年だけだといいんですが..なーんていってみたりねー。となぜかテンションが高い。やっぱ休みっていいなぁ。
明日をおとしても / syrup16g